竜巻の認定ってなんでそんなに慎重なんだろう?

天気や気象に関するニュースで、「〇〇地方で竜巻のような突風が発生して、屋根が飛んでしまいました。」とか被害が発生しましたというニュースを時々見ます。
それで、そんなようなニュースを見るたびに不思議に思うんですけれども、局地的にものすごい突風が吹いて、実際に被害が出ていたり、目撃者の人が渦巻きのような竜巻を目撃していても、なぜか「竜巻のような」という報道しかされなくて、最初の時点で「竜巻です」と断言しないですよね。
そして、視聴者提供のスマホの映像で、誰がどう見ても竜巻のような動画が投稿されていても、「気象庁は竜巻かどうかを調査中です」なんていうコメントが出て不思議に思います。
「調査中です」っていうコメントが出た後で、そのまま続報が出ることはほとんどないので、結局それが竜巻と認定されたかどうかは、。普通の人は分からずじまいです。
たまに「一週間前に起こった突風被害は竜巻だとわかりました」なんていうニュースも出ますけど、竜巻か竜巻じゃないかの認定はそんなに特別で大変なものなんですかね?
渦巻き状の突風が起こっていたらもう、竜巻と即座に認定して何か問題があるのか不思議です。
例えば竜巻だと損害保険が適用されるけど竜巻じゃなければ適用されないとか、その逆とか?
世の中わからないことが多いです。

中国人転売ヤーの存在が本当に許せなくて辛いです

連日私のツイッターのタイムラインには京都高島屋で限定販売されていたスーパードルフィーのロリーナちゃんが中国人転売ヤーグループによって買い占められてしまったことが話題になっています。
ただでさえボークス製の限定ドールは購入したくても誰でも気軽に買える物ばかりではありません。
抽選販売の物も多いですし、本当にそのドールが欲しくて可愛がってあげる人の手元に届いて欲しいです。
そんなこと言っても転売されて中国に流れてしまうのは無理ですよね。
どうして中国人はわざわざ日本に来てまでそんなことをするのでしょうか。
中国にも素晴らしいキャストドールのメーカーは沢山あるのですが、日本のドールが中国で人気なのでしょうかね?
だとしても中国の人に売る為に転売をするなんて絶対にやめて欲しいです。
今度は東京でも限定販売があるらしいのですが、そこでもまた買い占める気らしくて許せないです。
そもそも転売ヤーは中原淳一さんがどんな人物だか知ってるのでしょうか。

「あ!雨が降るかも」雨が降る前は体が教えてくれるのです。

私は子供のころからくせっ毛で、湿気に弱く、汗に弱く、まっすぐな髪の毛、まっすぐな前髪に憧れて育ちました。私の場合、母がくせっ毛なのでそこの辺りを引き継いだのだと思います。何しろ小学の頃はくるんくるんのショートヘアで、中学に入ってから一生懸命前髪もドライヤーで伸ばし、後ろの髪の毛はぎゅっとくくって通学していました。いつの間にか肩よりも長くなり、すっかりロングヘアになりました。あのときのうれしさは今でもよく覚えています。
でも・・・くるんくるんのくせっ毛がまっすぐになったわけではないので、雨が降るとふわぁと広がり、部活をしていて汗だくになると前髪も後ろもくるんくるんになってしまいます。今みたいにストレートに簡単にできるドライヤーも持っていなかったし、ストレートパーマなんて大人の、夢のような世界でした。
大人になった今、やっぱりくせっ毛の私は雨が降る前は髪の毛が広がり、湿気てくるとくるんくるんになります。昔も今も、雨が降る時だけは天気予報を外さないのがちょっとした自慢です。

足を延ばして遠くまでお買い物に行ってきました♪

普段は地元の小さな本屋で目的の本を購入するだけですが、足を延ばして遠くまで。。。と言っても、大型書店のある街まで行ってきました。特に目的の本もなかったし、時には流れるまま、気の向くまま、自分の直感を信じて?(笑)本を選んでみるのもいいかなとワクワクしながらいざ、本屋へ。
さすが、大型書店ならではのジャンルの豊富さ。広大なフロアに普段、足を運ばないジャンルの書籍たちに圧巻しました。何気なく手に取った、旅のガイドブックを立ち読みし、こんな場所があるんだーとか、おっ、これは美味しそう!な食べ物におなかを空かせ気味になったり、長いお休みが取れたら、行ってみたいなと思ったり。なかなか、長いお休み取れないんですがね(苦笑)もし、取れたらの事を空想して、旅行計画を練るのも楽しいかもしれないですね。
各階をお邪魔して、本を二冊購入。今読んでいる本が読み終わるまで、開けないのが悔しいですが、楽しみは後に残しておいたほうが、より楽しめるんだと言い聞かせてます。たまには足を延ばして遠くまでお買い物もいいものですね♪全身脱毛 サロン おすすめ ランキング